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      <title>任天堂 wii ソフト</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>ファイアーエムブレム</title>
         <description>任天堂から「ファイアーエムブレム」シリーズ最新作がwiiソフトとしてプラットフォームを最新ハードに移し登場します。

コンセプトは「共に戦い、共に生きる。」というかっこいいコンセプトになっています。

題名は「ファイアーエムブレム 暁の女神」です！

舞台となるのは「テリウス大陸」というところで、前回と同じ舞台で物語が展開されます。

内容ですが、ＲＰＧ的要素（キャラクターを育てるなど）や、シミュレーション要素（戦術を立てて戦う）などが合わさっている「ロールプレイングシミュレーションゲーム」となっています。

ファイアーエムブレムのストーリーは、前作の続きとして、テリウス大陸全土を震撼させてしまったデインとクリミアの戦乱から３年後の話から始まり、旧デイン王国では人を人とも思わぬ扱いをしているベグニオンの駐屯軍による圧制に絶望のと苦しみの日々を国民は送っていました。

これではいけないと窮状から抜け出すため、「デインの民の命を１つでも多く救いたい、救わなければならない」という思いのため、王都ネヴァサの数人の若者が決起しました。

この大きな勇気を持って行われた、小さな行動が大陸全土を動かしてしまうほどの物となっていきます。

今作の「ファイアーエムブレム」はシリーズ初となる高低差があるマップが登場しています。

これによって戦略がいままでより高度になること間違いないと思います。

武器や魔法との駆け引き、戦闘での緊張感、色々な能力、キャラクター、出会いや別れ、苦難などさまざまな物を乗り越えて成長していくことでしょう。


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         <pubDate>Wed, 06 Aug 2008 09:20:19 +0900</pubDate>
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         <title>ハリーポッター</title>
         <description>Wiiソフト『ハリー･ポッターと不死鳥の騎士団』ではハリーが大活躍をしています。

内容は、主人公であるハリー･ポッターを操って、闇の帝王ヴォルデモート卿に立ち向かうというアクションゲームである。

Wiiの特徴のひとつであるWiiリモコンを杖代わりにして振りかざし、魔法を使うことが出来るので仲間達と力をあわてて帝王を倒すというゲームです。

また、このゲームでは映画の世界をリアルに再現しているのが特徴のひとつで、登場人物はもちろんのこと、ホグワーツ構内をグラフィックを使ってリアルに再現しているのは華麗だし、キャラクターの声を担当しているのも実際の俳優さんというのが魅力的です。

映画のなかで魔法使いの子供達が遊んでいるゲームに&quot;魔法使いのチェス&quot;や&quot;爆弾ゲーム&quot;、&quot;ゴブストーン&quot;というのがあるが、ゲーム中ではミニゲームとして収録されているので遊んで楽しんで各寮のチャンピオン達に勝っちゃいましょう！

冒険をしているうちに、新しい魔法生物やお化けと遭遇することがあります。見つけると「発見ポイント」がもらえて、それを溜めるとアイテムが入手できたり、魔法のレベルが上がったり、命が増えたりとゲームを進行するのに有利なアイテムがＧＥＴできます。

その他に、ホグワーツ構内の壁に掛けられている肖像画に話しかけてみると、肖像画が話をして頼みごとをしてくることがあります。

その頼みごとをかなえてあげれば秘密通路の合言葉などゲームに有利な情報を教えてもらうことが出来ます。


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         <pubDate>Wed, 06 Aug 2008 09:19:32 +0900</pubDate>
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         <title>テニス</title>
         <description>wiiから発売されているソフトのWiiテニスはすごいと思う！

これはもうホントのスポーツだといっても過言じゃないくらい！

普通にスポーツです！家の中でいつでも時間を選ばず出来るスポーツ！

全身を使ったり、汗をかいたり、もちろんゲームをする前には準備運動も必要だし。

意外と筋肉痛にもなっちゃうし。

従来の指先だけで行うゲームとは比較にならないほどだと思います。

ゲームだと思って甘く見ていたら怪我をしちゃうかもしれませんよ。

プロテニスプレーヤーの杉山愛さんも気合入れて振っているみたいですよ。

【リアルのテニスと比べてみて】

○良い点

雨天決行、時間関係なし、相手がいなくてもＯＫ、わざわざコートの予約をしなくてもいい！手軽に出来る。

ラケットは用意しなくていいし、リモコンがあればＯＫ、球拾いもコートの整備も無用。

１～４人まで何人いてもダブルスの試合が出来ます。老若男女問いません。

利き腕じゃなくてもできるので、逆側の手を鍛えることも出来る。

○悪い点

サーブのときフォルトが無いのでセカンドサーブを打てない。

フォアに回り込めない（勝手に走ったり、前後の動きも無いため。）

シングルスのゲームがない。

対戦時、テレビ画面が２分割されているので大画面テレビがないとプレイしにくい。

狭いところでやると、怪我をするので注意メッセージを何回も見ても無視して怪我をしても自業自得。

○総合評価

改善する点はいっぱいあると思いますが、初期バージョンでここまでの完成度はさすがです！


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         <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 15:06:23 +0900</pubDate>
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         <title>mk2（レッドスティール）</title>
         <description>巷で絶賛されている「レッドスティール（wii mk2）」ですが、東京に舞台を移して今回は作られましたが、その途端駄目駄目っぷりを発揮するゲームとなってしまいました。

ゲーム性としてはすごく面白いと言うことは保障できるのですが･･･

ただ、イベントシーンに入ったとき日本製のゲームの場合はスキップ機能が付いているのですが、このゲームには付いていない！スキップ機能が付いていないおかげでせっかくのゲーム内容が台無しになってしまっていると思います。

こういうサービス機能が付いていないと言うのは海外ゲームには珍しくないことなのかもしれません･･･

それともただ単にＵＢＩが手を抜いているだけとも言えるかも？

最近世論調査を目にする機会が増えているのですが、国内メーカーより海外メーカーの存在のほうが大きくなってきているように感じます。

しかしこういうゲームを目の当たりにしてしまうと、どうしても国内メーカー製のゲームの方が、使用部分が安定していてサービス機能も充実している感じがします。

ちなみに調査後の「レッドスティール（wii mk2）」の評価は４９点でした。

スキップ機能の件もそうですが、やっぱり一般ユーザーには気に入らないと思った部分も多々あったような様子でした。

日本製のゲームに慣れていると言った結果がありありと出たような結果になりましたね。

まあ、個人的な意見としては６０点位あげてもいいかなと思ったのですが･･･

４９点は過小評価気味のような気がします。


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         <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 15:05:02 +0900</pubDate>
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         <title>バイオハザード</title>
         <description>バイオハザードシリーズは、2005年1月にGC版を発売したのを始め、2005年12月にPS2版が発売されて世界的にヒットを出したアクションAVGです。

その人気シリーズがイメージを一新してWii版、『バイオハザード4 Wii edition』を発売しました。

今回はWiiリモコンに対応した操作が追加されているのはもちろんのこと、視点をキャラクターの後ろからにしたことや、アクション性が前作より増していることが特徴となっています。

プレイをしてみてびっくりするのが、Wiiリモコンと操作性というのがすごく相性がいいということです。

アクション性が高い「バイオハザード」のようなゲームだとWiiリモコンで操作するのは脇が浮いたような感じになるので可能なのかな？プレイしにくいんじゃないかな？とか思ったのですが、全く問題がなかった！それ以上に遊びやすいと言う感想を持った方がいました。

前作までのバイオハザードでは、手順が「移動→武器を構える→狙いをつける→攻撃」と言う感じでしたが、Wii版ではリモコンを使って「移動しながら狙いをつける→武器を構える→攻撃」が可能になったため、いままでよりも遊びやすくなったように感じました。

本当にWiiリモコンとヌンチャクで操作する性能は想像以上にバイオハザードシリーズに合っているのではないかと感じました。

操作性が良くなった分、敵に襲われるそのわずかの時間の差が生死を分けるというポイントアップにつながること間違いないと思います。

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         <pubDate>Sun, 27 Apr 2008 11:06:29 +0900</pubDate>
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         <title>機動戦士ガンダム</title>
         <description>今作の起動戦士ガンダムはＦＰＳ（一人称視点シューティング）を採用したゲームです。

視点自体はコクピットからということですが、コクピットフレームは非表示にされています。

遊び方はWiiリモコンとヌンチャクを使い、ポインターで射撃をして、Wiiリモコンを振り回して格闘を行うという感じです。

敵のモビルスーツを倒すことで敵が持っていた武器を自分の物に出来ることがある。

その際持っている武器はその場で置くことになるが、再取得することも可能です。

出撃をする前に自分のＭＳの色や光沢など自由にカスタマイズすることが可能です。

破壊をする際に、全破壊じゃなくて部位別に破壊することが可能となりました。

敵のＭＳの腕のみ破壊といった感じです。

もちろん一撃も出来ます。

スナイプモードで頭部を破壊すれば一撃です。

ゲームモード

【エースパイロットモード】
作品原作の話に沿いながらミッションをこなしていくモードです。

初めはアムロおシャアが選択できます。

【ストーリーモード】
オリジナルキャラクターの視点で一年戦争を戦っていくモードです。

ＭＳを選択できたり、指示できたりと自由度が高いです。

【バーサスモード】
ＭＳ最大３ｖｓ３までで戦えるモードです。

【サバイバルモード】
自機のみで、３分間の間に何機ＭＳを倒せるかを競うモードです。

【コンビネーションモード】
プレイヤー２人でミッションをクリアしていくモードです。

【ギャラリーモード】
ＭＳを観察してみたり、色を変えたりすることができるモードです。


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         <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 11:48:02 +0900</pubDate>
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         <title>マリオカート</title>
         <description>wii用ソフトからスーパーマリオシリーズで登場しているキャラクター達が繰り広げている、レーシングゲームの『マリオカートWii（仮）』が発売されることになったみたいです。

発売予定は北米では2008年初頭頃の予定です。

新要素としてはWi-Fi通信機能を使ったネット対戦が可能になったことが挙げられています。

その他に新たに新型コントローラー「Wii Wheel（仮）」も発売されることになっていて、wii機能と組み合わさることによってどういう変化が見られるのかが楽しみなところです。

任天堂のプレスカンファレンスでは、レジー社長がハンドル型アタッチメントを自信満々に取り出してきて見せた！これで今までとは違ったドリフト走行やバトルが楽しめること間違いないと思います。

以前のバージョンのＤＳ版マリオカートの場合は、Wi-Fi経由で最大４人までしか同時に遊べなかったのですが、今回のwii版ではバトルモードにも対応しているため４人以上の同時進行が可能となっているみたいです。

レジー社長曰く、「たくさんいた方が面白いよね！」なんて言っているみたいで、スタート時にスターティンググリッドにずらーりと並んでいるシーンも確認出来たりしますよ。

ただ、最大何人までというのはまだ発表されていないのでこれからのお楽しみって事で！

すごく楽しみですよね。

発売は一応来年第一四半期の予定ですが、うまくいけば年末戦線が覚めやらない年明け頃の発売も期待できるかもしれませんね。

今度のマリオカートはハンドル型アタッチメントを使って&quot;エアーハンドル&quot;なるものが見られるかも！


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         <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 11:47:39 +0900</pubDate>
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         <title>NARUTO（ナルト）</title>
         <description>Wiiソフトにアニメ『NARUTO-ナルト- 疾風伝』を題材にした『激闘忍者大戦!』シリーズが登場します。

ナルトを始め、おなじみのキャラクターも勢揃いしたアクションゲームになっています。

Wiiリモコンを操作にフル活用して、上下左右に振って攻撃したり、十字ボタンなど使った操作にも対応しているので、Wii独特の新感覚で遊ぶことができたり、従来の感覚のまま遊ぶことができたりと選ぶ楽しさも残しています。

また、Wii版では基本的にはWiiリモコンを振るという行為だけでコンボ等が出せる位簡単なので、難しい操作や動作は必要ないです。

各キャラクターの奥義を、Wiiリモコンを使って出すことが出来ます。

例を出してみるとナルト（NARUTO）の奥義は「螺旋丸(仮)」という名前です。

奥義の出し方はWiiリモコンとヌンチャクの両方を持ってぐるぐると円を描くように回します。

この行動で”チャクラ”を溜めることが出来て奥義を繰り出すことができるようになります。

チャクラを溜める量ですが、溜めれば溜めるほど扇の威力が増していきますので試してみてくださいね。

そのほかのキャラクターの奥義は以下のとおりです。

【うずまきナルト】 影分身の術

【春野サクラ】 怪力パンチ!!(仮)

【はたけカカシ】 雷切

【日向ネジ】 八卦六十四掌

【ロック・リー】 表蓮華

またWiiでは「手裏剣投げ」、「螺旋丸修行」といったアニメではお馴染みのミニゲームができ、忍者体験ができるようになっています。


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         <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 11:47:18 +0900</pubDate>
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         <title>ぷよぷよ</title>
         <description>wiiに「ぷよぷよ！」が登場しました！待ってました！

私はこのぷよぷよが好きで、結構家族でもやっていたのですがwii版は独自のシステムも搭載しているみたいで家族や友達と大いに盛り上がれる一本になってました。

まず「ぷよぷよ」史上初！協力プレイが可能なんてすごいですよね。

新たな発想です！皆で一緒にプレイ出来ちゃうんです。

これが「いっしょにぷよぷよ」ってもので協力してプレイできるモードです。

今まではボタン操作だったものを、wiiリモコンを使って移動と回転をリモコンに割り当て直感的にプレイできる「リモコンぷよぷよ」も用意されています。

今まで対戦相手にしかならなかった友達が今度からはパートナーにもなるみたいです。

１人の場合は「体感ぷよぷよ」、２人の場合は「体感協力ぷよぷよ」として両方楽しんじゃいましょう。

今回は今までのバトルモードに加えて、一定時間ごとにフィールドが１８０度ひっくり返って流れを変えてしまう「だいてんかん」というモードや、通常の４倍ものぷよが落ちてくる「でかぷよ」モードなど迫力あるバトルが楽しめたり、他にもぷよが水に浮かんだり、もっともっとたくさんバトルを楽しむことが出来ます。

更に、「じゅぎょう」モードというのもあって、連鎖の達人になれちゃうもーどもあります。

ここは初心者から上級者まで練習して楽しめちゃうモードです。連鎖の達人になって皆を見返してみるのもいいですよね。

そういう私も、連鎖自体は２～３連鎖位しか出来ないので練習して達人になりたいと思います！


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         <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 11:46:21 +0900</pubDate>
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         <title>機動戦士ガンダム</title>
         <description>個人的な意見としてですが、日本ではＦＰＳが何故か流行らない理由として「ガンダム」がＦＰＳ化されていないせいだと思っています。

個人的に「ＦＰＳガンダム」はＸｂｏｘで開発されているという情報を聞いていたので期待していたのだが、嬉しいことにそれより先にWiiから発売されました。

Wii専用ソフト『機動戦士ガンダムMS戦線0079』です。

このソフトはガンダムやザクのモビルスーツを操って「一年戦争」の裏側を体験するというＦＰＳで、wiiリモコンとヌンチャクを使用します。

wiiではリモコンをＦＰＳコントローラーとして見事に活かしてあり今までの「ガンダム」のゲームとは一味も二味も違った爽快感を実現できるであろう。

『機動戦士ガンダムMS戦線0079』の最大の特徴は、ヌンチャクやリモコンを使った操作方法にあります。

ＭＳ移動時にはヌンチャク、照準や視点の移動などはリモコンなど用途に応じて使い分ける。

実際にやってみて、「リモコンで撃つ」という行為がかなり新鮮で気持ちいいものだと思いました。

今までのマウスやコントローラーと違って照準をリモコンで合わせるだけなので画面内のどこでも向けたところに撃つことが可能というのもいい！また「狙いを定める」楽しさも一緒に楽しめるよう、足を狙って機動力を低下させたり、腕を破壊して武器を使わせなくしたりと言う部位破壊要素もあります。

ビームサーベルやヒートホークなどの近接兵器は、Wiiリモコンを「振る」ことで使用するというwiiならではの要素も取り入れてあります。

是非積極的に狙って近接兵器の威力を体感して欲しいと思います。


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         <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 11:45:40 +0900</pubDate>
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         <title>ペーパーマリオ</title>
         <description>Wiiソフトペーパーマリオは当初ニンテンドーゲームキューブで発売予定となっていたが、発売が延期され、Wii用ソフトとして発売されることとなったらしい。

今作のペーパーマリオでは一見２Ｄ横スクロールアクションを思わせるので、スーパーマリオブラザーズシリーズを彷彿するような感じですが、実際もスーパーマリオブラザーズとブロックや敵の配置など同じ画面がある画面もあります。

新機能としてはボタンひとつで２Ｄから３Ｄにマップ切り替えが出来ると言う点です。

これはマリオの特殊能力である「次元ワザ」を使うことです。

ペーパーマリオＲＰＧと同じように、ゲーム上のキャラクターや仕掛けがペラペラの紙のようなので２Ｄマップでは全く見えないものも出てきますが、３Ｄマップに切り替えると出てくるものも存在します。

また、キャラクター操作はおなじみピーチ姫やクッパ、ルイージが使え、キャラクター達やさまざまなものの力を借りながら仕掛けを解いていくという謎解きも存在します。

ストーリーは、ピーチ姫が触られ、マリオとルイージが助ける！そこにノワール伯爵と言う怪しい人物が現れルイージを吸い込んでしまった。残されたマリオが皆を助けるために異次元の街へ向かいます。

一方ピーチ姫が目覚めると、花婿姿のクッパと花嫁姿の自分が結婚式を挙げていました。

結婚を誓う瞬間にルイージがピーチ姫のために飛び出してきました。

という一見普通の平和を守るためですが、中身がとても黒いのは、セリフなどから受け継がれているのが分かります。


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         <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 11:44:45 +0900</pubDate>
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         <title>どうぶつの森</title>
         <description>「おいでよ　どうぶつの森」はどうぶつの森シリーズの第４作品目です。

遊び方は基本的に、通常のどうぶつの森シリーズと同様で、どうぶつの森という場所で自由気ままに暮らすことです。

ダブルスクリーン・タッチスクリーン、無線通信機能やインターネットプレイ（ニンテンドーWi-Fiコネクション）など、任天堂DSでの特徴もwiiで活用できます。

今回のおいでよどうぶつの森では、関所と役場が新たに追加されたところが一新されたところです。

一新された機能＋流れ星で、今まであった駅・交番・郵便局・ゴミ捨て場・おやしろ（泉）の機能を変わりに行うために、今回はこの５つの施設が廃止されたのも新たな特徴です。

あと追加された内容と言えば、博物館の中に「天文台」「喫茶店」が新設されました。

天文台では自分でオリジナルの星座を作ったり出来るし、喫茶店ではコーヒーを飲むこともできるようになりました。

更に「とたけけ」のライブも聴けちゃったりします。すごいですよねぇ。

更に、また、サメやマンボウなど、通常釣れない魚類やサソリやタランチュラといった危険と判断される虫類など、魚や虫の種類もすごく増えました。

後は、現行登場している生き物達も名前が変わって再登場しているのも数種類います。

今までに比べて見通しが良くなって移動もスムーズに出来るようになったみたいです。

これは今まで平面だった画面に対してドラム式になったからなのかな？という感じです。

これいいですよね。

更に、２画面になっているので空も見ることが出来ます。素敵ですよー。

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         <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 11:44:07 +0900</pubDate>
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         <title>銀魂</title>
         <description>アニメやコミックで大人気の『銀魂』を知っているでしょうか？

その『銀魂』がアドベンチャーゲームとしてWiiソフト「銀魂 万事屋ちゅ～ぶ ツッコマブル動画」として発売されます。

大まかな内容はゲームの中でキャラクターたちが進めていく物語に対して、プレイヤーがWiiリモコンを使って「ツッコミ」を入れてゲームに参加していくというものです。

”ここだ！”と思った場所にどんどんツッコミを入れていってみましょう。

ツッコミ方ですが、気になる場所でWiiリモコンで狙いを定めてボタンを押すことによってツッコミが出来るようになっています。

そのツッこんだ場所によってキャラクターたちがさまざまなリアクションを返してくれるのも魅力のひとつです。

物語の進み方ですが、私たちプレイヤーがどうやってツッコむかによって物語が分散されていく仕組みになっています。

ツッコめばツッコむほど新たな展開に発展していくような感じです。

どう展開していくかはプレイヤーの私たち次第ということになります。

色々展開を探したりリアクションを楽しんだりして銀さんたちの新たな物語を私たちの手で作っていきましょう。

また、ソフトの発売に伴ってオフィシャルサイトもオープンしているようですが、ＴＯＰページのみのサイトとなっています。

ある場所にカーソルを合わせてクリック（ツッコミ）すると、キャラクターがリアクションを返してくれるようなサイトになっています。

興味がある方は是非見てみてくださいね。

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         <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 11:43:30 +0900</pubDate>
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         <title>はじめの一歩レボリューション</title>
         <description>『はじめの一歩レボリューション』がwiiで発売されました。

これは講談社から出版、週刊少年マガジンで連載されている「はじめの一歩」（森川ジョージ原作）をモチーフにしたボクシングゲームでコミックでおなじみのキャラクターを使用して手に汗握るボクシングバトルを楽しむことが出来ます。

キャラクターには、主人公の“幕之内一歩”、世界ミドル級、Jr.ミドル級の2階級を制覇した“鷹村守”や、“一歩”のライバルである“宮田一郎”、“間柴了”、“木村タツヤ”、“青木勝”、“千堂武士”、がいて操作することができます。

プレイ時にはさまざまなスタイルでプレイすることが可能で、wiiリモコンやヌンチャクコントローラなどを突き出して使う「スイングモード」や、wiiリモコンを振って強烈なパンチを出す「ポインターモード」、他にも多数の操作モードが搭載されています。

嬉しいことに、試合の合間にイベントシーンが楽しめ、これは原作のストーリーを忠実に再現しているので必見です！

イベントシーン時にはフルボイス仕様になり、実況も実装されるので楽しめます。

更に、パンチのエフェクトや顔の腫れ、出血描写などがリアルに表現されるようトゥーンシェーディングによるグラフィックが採用されているそうです。

内容は、いじめられっ子の少年“幕之内一歩”がボクシングと出会い、開眼し、日本を代表する選手に成長していくストーリーを展開させています。

特典に「はじめの一歩単行本そっくりノート」が付いてくるのもすごく嬉しいです。

数量限定らしいので早めにＧＥＴしたいですよね。


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         <pubDate>Mon, 17 Mar 2008 01:44:07 +0900</pubDate>
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         <title>ポケモンバトルレボリューション</title>
         <description>Wii対応のソフト「ポケモンバトルレボリューション」が発売になりました。
内容は、お馴染みのポケモン達に、初めて登場する新たなポケモン達も加え、すべてのポケモンでバトルを楽しむことが出来ます。
また、３Ｄ描写による迫力があるポケモンや、バトル演出もグレードアップされているようでWiiの性能を活かしているようで、大迫力があるポケモンバトルを楽しむことが出来ると思います。

このソフトのメインモード「コロシアムモード」がバトルの舞台になります。「ポケトピア」というポケモンバトルのテーマパークには１０個のコロシアムがあってそのコロシアムごとにバトルルールが設定されています。
そのルールを活かしつつ、どのキャラクターを使用するか、あるいはどういう戦略を立てるかがカギとなってきそうだ。

それぞれのコロシアムでレベルが５０フラットでバトルができるようになりました。
ルールも新たなものが増え、新しいバトルが体験できます。さらにトレーナーも手強くなっているので、手ごたえのあるバトルが楽しめることでしょう。

【ゲートコロシアム】
トレードバトルというのが登場しています。レンタルパスでのみ参加が可能なバトルです。勝つと相手のポケモンをひとつ交換することが可能なので、トレードを繰り返して強いチームを作っていきましょう。

【サニーパークコロシアム】
「タマゴから生まれることができる」「進化することができる」「進化していない」Lv.5以下のポケモンのみ参加資格がある「リトルバトル」というものです。</description>
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         <pubDate>Wed, 27 Feb 2008 11:07:13 +0900</pubDate>
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         <title>スマッシュブラザーズ（スマブラ）</title>
         <description>任天堂からWii用のソフト『大乱闘スマッシュブラザーズX』が2007年発売されることになりました。

このスマッシュブラザーズは、とても人気があるアクションゲームシリーズで、任天堂の人気キャラクターが勢揃いしているのが魅力です。

ルールはシンプルで自分以外のキャラクターをステージの外に叩き落せば勝ちというものです。

この単純さが受けているのか、奥深いゲーム性が受けているのか人気がかなりあります。

今回は新たなキャラクターも参戦しています。「メタルギアソリッド」シリーズから”ソリッド・スネーク”です。

この参戦には、小島秀夫監督の方から、ぜひともスネークをスマブラに参戦させて欲しいとお願いされたようです。

これは楽しみなので早く見たいですよね。

任天堂からは、『大乱闘スマッシュブラザーズX』の公式サイト「スマブラ拳!!」が公開されたことも発表されたようで、任天堂の人気キャラクターがプロモーションビデオで派手に動き回ったり、メッセージなどがディレクターから公開されたりしているようなので、気になる方はアクセスしてみてください。

当初は期待されたような情報は提供されなかったみたいですが、更新だけは平日毎日更新されると言うので、新情報には期待が寄せられるかもしれません。

現在は、スマブラに参加している音楽スタッフの紹介だとか、曲の紹介だということです。

でも、スマブラに参加している音楽チームには結構有名どころが集まっているみたいで、ものすごい豪華ですよ。

更に、かわいいマリオやピカチューを見ることができます。

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         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 00:31:29 +0900</pubDate>
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         <title>マリオパーティ</title>
         <description>wiiにマリオパーティシリーズの最新作が出たそうです。

Wiiですのでリモコンを使用してミニゲームがたくさん楽しめますよね。

内容的には、ボードマップみたいに最大４人で同時に遊べるものや、スペシャルミニゲームなど盛りだくさんな内容になっています。

例えば、下記のように

【ハラハラ！つなわたり】

Wiiリモコンでバランスを取ってつなわたりをします。強風に注意してくださいね。

【まわしてハタあげ】

ハタを早くあげるためにハンドルに見立てたwiiリモコンをくるくる回します。

【あおぞらシューティング】

wiiリモコンを左右にひねって飛行機を操作し、弾を撃ちます。

【ホームランダービー】

wiiリモコンを使ってタイミングよくトスされたボールを打ちます。

この他にもMiiに対応しているので似顔絵を作って対戦させることが出来たり、ボードマップが６種類もあるのでジャングルや海辺など好きなボードに変えることが出来たり１４種類ものキャラクターから好きなのを選んで遊んだりすることが出来ます。

私の知り合いで、夏休み中のお子さんをどこにも連れて行って上げられなかったお父さんがマリオパーティーのソフトを買ってあげたそうです。

子供はすぐ攻略してガンガン遊んでいたんですけど、お父さんは結構慣れるのに苦労していたみたいです。

いつもは子供に負けっぱなしのお父さんがミニゲームで子供に買って本気で喜ぶくらい白熱するゲームです。

大人も子供も皆楽しめますよ。

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         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 00:30:27 +0900</pubDate>
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         <title>ドラゴンボールＺ</title>
         <description>wiiソフトとしてWii版「ドラゴンボールZ Sparking!NEO」が発売されました。

PS2版でも４０万本以上売れていると言うヒット作ですので、wii版でもかなり売れるんじゃないかと期待しています。

PS2版をベースにしてwiiリモコンの特性を上手く活かした操作方法を取り入れているなど、wii独自の面白さを出すことに成功しているゲームと言えます。

従来の格闘ゲームと言うと、使用するボタンや、技の多さや操作方法など覚えなければならないことが多すぎて脱落していくと言うことが多かったのだが、今作はリモコンを使った操作の分かりやすさ、リモコンを使って体を動かすと言う爽快感が馴染みやすいというか操作しやすいという特徴があると思う。

また、基本操作はもちろんなのですが、必殺技もやりやすいので初心者でも「ドラゴンボール」らしい対戦劇を繰り広げることは可能となっています。

ただ、リモコンを振り回すだけで必殺技が出ると言うくらい単純なものではないので、ちらっとでいいので少し説明書を読んでから実践していただいたほうがいいかもしれません。

唯一の難点はリモコン＋ヌンチャクが対戦プレイをする際もう１セット必要になるということです。
対戦プレイをやりたい方は是非そろえておいてください。

キャラクターも数体増える予定もあるし、今後追加されるキャラクターの配布についてはオンライン経由でダウンロードしていただくという手段をとるらしい。

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         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 23:34:39 +0900</pubDate>
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         <title>ドラゴンクエスト（ドラクエ）</title>
         <description>Wiiソフトで新たにドラゴンクエストシリーズの新作「DRAGON QUEST SWORDS 仮面の女王と鏡の塔」があります。
シナリオ・ゲームデザインは堀井雄二氏、キャラクターデザインは鳥山明氏、音楽はすぎやまこういち氏という黄金のメンバーで制作されたゲームで、Wiiコントロールを振ってモンスターと戦っていくと言う体感ＲＰＧとなっています。

従来のドラクエとは大きくゲーム性が異なっているようです。基本的なプレイ方法として以下にご紹介したいと思います。

【モンスターを斬る】
Wiiコントローラーを剣に見立てて、画面内にいるモンスターを、コントローラーを振って斬りつけます。
そのほかに、盾を構えたり、魔法を使ったりと剣としての使用法以外も可能です。
実際に自分の腕を使って動かして戦っていきましょう。
また、従来通りモンスターを倒すことによって経験値をためることができ、レベルも上昇し主人公を成長させるという機能が備わっています。

主人公が活躍する場所は「アルソード王国」という深い森や緑豊かな草原などで構成されている場所となっています。
城下町も石畳が美しく、風光明媚な都市となっています。

ドラクエソードには多くのモンスター達がいっぱい登場します。お馴染みのキャラクターのスライムやドラキーなどもいます。
懐かしいなぁ可愛いなぁなーんて思って油断しているとあっという間にやられてしまうので、その前にリモコンを持って戦いましょう！</description>
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         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 16:48:17 +0900</pubDate>
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         <title>スーパーペーパーマリオ</title>
         <description>ペラペラマリオシリーズとして第３作目にあたる『スーパーペーパーマリオ』が任天堂からwiiソフトとして発売になりました。
その名のとおり紙のようにペラペラなマリオ達が活躍していく、一風変わったアクションアドベンチャーゲームになっています。
「ペラペラ」であることを活かしたユニークな演出、アドベンチャー色が強い謎解きなどの要素など、本家のスーパーマリオとは違った味わいが楽しめるゲームとなっています。

今回の敵は「コントンのラブパワー」によって世界滅亡をたくらむ強敵、ノワール伯爵！マリオの目の前でクッパやピーチ姫達をさらわれてしまい、助けるためにアンナという不思議や妖精とともに異次元の街・ハザマタウンへ行って物語がスタートします。

ノワール伯爵の世界滅亡計画を食い止めるためには「ピュアハート」という８つの世界に眠っているものを全て集めるしか方法がありません！その８つの世界を旅して「ピュアハート」を探す大冒険が始まります！

今回は前作と違い、横スクロールアクションと言う通常の形式を取っています。ただしマリオのレベルをあげたり、買い物が出来たりというＲＰＧ的要素も含まれているのが特徴的です。
アクションより謎解きがメインとなっているステージ構造のため、「これは”マリオ”じゃなく”ゼルダ”？」っていう印象を持つ方もいるかもしれませんね。

いつもの「マリオ」を期待している人にはちょっと引くステージ構造かもしれませんが、謎解きが好きな人にとっては色々面白い仕掛けが満載されているので楽しめますよ。</description>
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         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 16:46:10 +0900</pubDate>
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         <title>パワプロ（実況パワフルプロ野球）</title>
         <description>パワプロという国民的な野球ゲームの最新作がwiiから登場しました。Wiiのリモコンを振って簡単にプロ野球を体感することが出来るみたいですよ。
wiiリモコンは、攻撃時はバッティングとして、守備時はピッチングとして操作をしてくれるみたいです。プロ野球１２球団が本格的に体感できるし、守備と走塁に関してはオート操作だし、自分でドリームチームなど編成したり育てたりして独自のチームが作れるし簡単です。

びっくりしたのが、Miiという似顔絵キャラにも対応していることです。これによって自分で育てた選手の顔を作ったりすることが出来て更に愛着わきますよね。
更に、選手を育てるときに「サクセスモード」という、ストーリー展開しながら人生を歩みながら育てることが出来るので、失敗や成功ももちろんあるから楽しみですよね。
面倒じゃなければ、１チーム丸ごと全員育成してオリジナルチームを作り上げるのもいいかもしれませんね。

サクセススタイルには２種類あって、「プロ野球スタイル」と「高校野球スタイル」があります。
高校野球スタイルの場合は甲子園優勝を目指して監督となってプレイをし、プロ野球スタイルの場合は実際のプロ野球選手人生を体験しながらプレイできるようになっています。
オリジナルストーリーもあるみたいで楽しみですよね。

ゲーム展開もペナントやアジアリーグなど多彩に揃っているみたいだし、完全制覇するにはかなり時間もかかるし楽しめるゲームではないでしょうか。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 13:35:17 +0900</pubDate>
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         <title>ゼルダの伝説</title>
         <description>wiiから発売されたゼルダの伝説には謎解きや仕掛けという非常に面白い要素が含まれています。

今までの作品と同様に、登場人物（動物）の言動によるヒントやマップ内に隠されている物のなかから、謎解きに関係が有りそうなものを探し、そこから進む行動を取り、アクションを実行し、謎を解いていくという流れは今回ももちろん生きています。

ゲームを進んでいくうちに謎を解いていき、その謎解き方法を別の場面でも応用できるよう、一度行って身につけた技術を活かせるというのもゼルダらしい手法だと思います。
また、色々な人が話をしている会話を聞くのに距離によって文字の大きさが変わるなど細かい演出もなかなか好印象の部分だと思います。

また、今回プレイしてみて感心させられたのは、一つ謎解きが終わった後に登場人物の言葉を思い出したりして、あそこのあのセリフがヒントだったのか！とかアイテムの使い方にこういう使い方があったのか！など「良くできているな」と思った部分が多かった事でした。

また、ゼルダの特徴の一つでもある仕掛けの多様さもびっくりしました。
地面に穴を掘ることができたり、燭台に火を灯すことができたりと、色々な場所に仕掛けがあるので、謎解きに関係がなくても色々楽しむ事ができます。

また、登場してくる動物たちと力を合わせてゲームを進めるのも楽しみの一つです。謎解きに躍起になっているなか、動物たちと行動を共にできて思わぬ癒しが味わえるかもしれませんよ。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 12:05:14 +0900</pubDate>
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         <title>戦国無双WAVE</title>
         <description>Wiiから発売されている『戦国無双 Wave』は体感アクションゲームと言う事です。

ゲーム画面を見る限りでは主人公の視点でプレイをするＦＰＳという、主人公の視点（これを一人称視点という）でゲーム画面を見て拳銃や刀などのアイテムで攻撃するタイプのゲームに見えるのですが、Wiiリモコンを使ってプレイする今までとは違って新しいタイプの無双ゲームだそうです。

無双ゲームのように敵がたくさん出てくるゲームで、リモコンを使って身体を使って敵を倒していくというのが面倒だし疲れちゃうと思う方も多いと思います。これを回避するために一体どういう手法をとるのがいいのでしょうか？

画面に向かって、リモコンを振って狙いを定めてボタンを押して敵を倒します。
一人称ならではの視点から、直感的にリモコンを操作する事により臨場感あふれる合戦シーンを体感する事ができます。

また、やりごたえも充分なもので、全４章構成で１つの章で５つの合戦を行います。さまざまな仕掛けや攻撃がありますので充分に楽しめます。

武器も、合計８タイプ（近距離４タイプ、遠距離４タイプ）使用可能で、攻撃によりアクションも変化するようになっています。

また、対戦モードも敵を相手よりも速く撃破する「一騎当千」、無双武将と連戦する「天下無双」など充実しています。
またMiiを使用しているのでプレイヤーのデータやゲームを進めていく上での対戦成績などセーブしておく事も可能です。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 11:35:13 +0900</pubDate>
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         <title>牧場物語</title>
         <description>wiiソフト「牧場物語wii」で牧場ライフを送り、ほのぼの体験をしてみましょう。
ここではその牧場ライフの楽しみ方を少しご紹介します。

【農作業をwiiで楽しみましょう】
このゲームの目的は、枯れて女神がいなくなってしまった樹を復活させるという事です。
wiiリモコンには振ったり傾けたりするだけで畑を耕すことができるという、実際に農作業をしているかのような感覚が味わえたりします。
wiiリモコンを左右に動かして、草刈ができます。リモコンを下へ振り下ろすと畑を耕す事ができます。またリモコンを下に向けると水をあげることができます。
実際に身体を動かして農作業ができるので愛着も湧きやすくなっちゃうと思います。

プレイヤーは、男の子と女の子の二人からどちらか選ぶ事ができます。

男の子は「わくわく牧場プラン」で島にやってきた男の子という設定です。
誰とでも友達になれるくらい親しみやすい性格で、自然や動物が好きです。困っている人を見ると放っておけない正確です。

女の子は男の子と同じく「わくわく牧場プラン」で島にやってきた女の子と言う設定です。性格は明るく元気でボーイッシュです。
牧場生活にかかんに挑んでいる女の子です。

また、主人公のご近所さんには、「マイ」という宿屋キルシュ亭の娘がいます。マイは料理の腕は全然ダメだけど食べる事は何より隙という明るい女の子です。
あともう一人「コトミ」という仕立て屋シフォンの娘もご近所さんです。コトミはマイとは逆に人見知りで内気な性格です。仕立ての腕とセンスは超一流です。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 09:35:09 +0900</pubDate>
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         <title>ワンピース アンリミテッドアドベンチャー</title>
         <description>バンダイナムコゲームスからWii用ソフト『ワンピースアンリミテッドアドベンチャー』が発売されました！

これは、集英社「週刊少年ジャンプ」で連載中の「ワンピース」をモチーフにしていて、「不思議な島」に隠された財宝を、海賊団を操作し、敵を退治しながらお宝探しをするという３Ｄアクションアドベンチャーゲームとなっています。

特徴は、「ワンピース」ならではのド派手なバトルにあります。色々ある必殺技を繰り広げながら襲い掛かってくる大量の敵をなぎ倒していくと言うゲーム性は爽快感満点です。操作できるキャラクターは１種類ではなく、いつでも切り替えることが出来るので、どの場所でどのキャラクターを使って進めていくと言うことがポイントとなりそうです。

Wiiリモコンを振っての基本的な操作は、十字キーとボタンです。後は、リモコンを振るだけで各キャラクターに特殊設定されているスウィングアクションが簡単に操作できるというのも魅力です。
特に“ルフィ”のスウィングアクション「ゴムゴムの銃乱打」は無数のパンチを出しているので、受けた敵はたまったもんじゃないだろう。

以下にキャラクターをご紹介します。
【モンキー・D・ルフィ】
通称「麦わらの“ルフィ”」
海賊王になる夢を持っています。特徴は「悪魔の実」を食べたことでゴム人間になってしまうという悪魔の能力を持っていることです。


他に「ロロノア・ゾロ」「ナミ」「ウソップ」「サンジ」「トニー・トニー・チョッパー」「ニコ・ロビン」「フランキー」など多彩なキャラクターが登場します。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 08:35:07 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>フォーエバー ブルー（forever blue）</title>
         <description>Wiiソフト「フォーエバーブルー」は”海の世界”を体験する海中散策ソフトで、南太平洋に浮かぶ幻の島で海原を遊泳しているさまざまな生物との触れ合いや、海底観察、海中観察などプレーヤーの自由に楽しむことが出来るゲームです。清涼感あふれる美しいグラフィックには癒し効果も抜群にあると思います。
個々のペースで好きなように好きなだけアクアライフを楽しんでみてください。

ゲーム中ではプレーヤーはダイバー姿で海中を泳ぐことが可能です。
海中での楽しみ方ですが、魚の群れを眺めたり、珊瑚礁や岩場の陰などゆっくり観察してみたりするのはもちろん、イルカやシャチなどと一緒に泳いだりすることも仲良くなったりすることも可能です。そのうちに芸を覚えてくれるかもしれませんね。そういったことも可能です。
楽しんでいる途中に発見した生物達を「図鑑」に収録しておくことが出来ますので、後からゆっくり閲覧できるのも魅力ですよね。

このゲームの最大の特徴と言ったら、美しく雄大なグラフィック表現だろうと思う！昼夜や季節がきちんと変化し再現されていたり、本物そっくりに自然の光景が再現されていたり、大鍾乳洞や海底遺跡などの探索が可能になっていたり、ダイビングや写真撮影など色々出来たり、海にかかわる事柄が結構盛り込まれていたりと盛りだくさんの内容になっています。

ゲーム中に流れている「アメイジング・グレイス」の透明感溢れる歌声もマッチしていて神秘的イメージを演出しているので、癒し効果抜群だと言えます。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 07:35:05 +0900</pubDate>
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         <title>sport</title>
         <description>Wiiスポーツは、「テニス」「野球」「ゴルフ」「ボウリング」「ボクシング」の５種類のスポーツを楽しめるソフトです。
実際の競技に近い動きをWiiリモコンの特性を活かしてプレイすることが出来、全ての種類で複数人対戦が可能となっています。
また、Miiで似顔絵を作成、登録しそれを自分のプレイヤーとして使うことも出来ます。

「Touch! Generations」は老若男女を問わずに誰でも楽しむことが出来るソフトウェアの総称でWii sportsにはぴったりの言葉です。
北米や欧州のWii本体にはすべてwii sportsが付いているのもあってか、発売２ヶ月ほどでwiiソフト初の売上げ本数がミリオン、ダブルミリオンを達成しました。
５種類どの競技に関しても実際にその競技をやっているのに近い状態で体を動かせるようにデザインされています。
各種目、動きに合わせた音（テニスのインパクトや、ゴルフのスイングなど）や振動でフィードバックが行われます。

各種目とも、Miiごとに「熟練度」というパラメータを設けてあり、コンピューターと対戦した結果により増減します。
熟練度は最高２０００ポイントで、１０００ポイント超えた時点で「プロ」の称号が与えられます。グラフ自体はＭＡＸ２０００ポイントなんですが、実際は超えてポイントを上げることも可能である。
基本的には試合に勝てばポイントが上がるのですが、ポイントが低いうちは試合に負けてもポイントがもらえます。しかし、ポイントが高くなっていくと内容次第では勝っても下がることもありますのでいい試合をしてくださいね。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 04:35:58 +0900</pubDate>
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         <title>結界師</title>
         <description>コミック、アニメともに大人気の『結界師』がアクションゲームとなっています。毎夜、烏森学園に襲い掛かってくる「妖」達を学園内から捜し出して退治するゲームです。”烏森”を守る結界師である墨村良守、雪村時音とともにwiiリモコンを使った結界術を使って退治するのです。2人で同時プレイも出来るので協力しながら戦っていきましょう！

以下にゲーム内で使われている言葉の説明をしますので参考にしてみてください。

【方囲】
結界を使って敵を包む相手に狙いをつけることを指します。
妖を見つけたらすばやく画面上の妖に狙いをWiiリモコンでつけて「方位！」しましょう。

【定礎】
結界の位置を指定することを指します。
妖を「方囲」した状態で、Ａボタンを押すと「定礎」出来ます。
Ａボタンを押す長さで完成する結界の大きさが決まります。

【結】
結界を生成することを指します。Ａボタンで「定礎」したら、Wiiリモコンをすばやく振り上げて「結」をしてください。
「定礎」した妖を結界の中に閉じ込めることが出来ます。

【滅】
結界ごと妖を吹き飛ばすことを指します。
Ｂボタンを妖が「結」した状態のまま押すと結界に閉じ込められていた妖が結界ごと吹き飛ばされます。


あとは、ボスキャラの巨大な妖”土蝦蟇（つちがま）”が登場することがあります。結界術を駆使し、協力し合い戦い抜きましょう。

友達と同時プレイが出来るのも魅力です。２人でいっぱいいる敵を協力して倒していったり出来るし、力をあわせて烏森を守っていきましょう。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 04:05:57 +0900</pubDate>
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         <title>Fit</title>
         <description>「Wii Fit」はリビングで健康管理や身体を鍛えるソフトで、「Wiiバランスボード」という平板の特殊なコントローラを使用してボードの上でゲームの指示通りバランスを取ったり、腕立て伏せをしてみたり、腰をグラインドさせたりして身体のバランスや筋力トレーニングが出来るソフトです。
また、ヨガを体験することも、ステップを踏んでリズムを取るようなミニゲームが出来るなど付加機能も充実しています。
このゲームには、有酸素運動やストレッチ、ヨガ、バランスゲームなど４０種類以上のゲームが収録されています。
家族のコミュニケーションを大切にし、Wiiをリビングの中心に置き、そこから「健康」という面を充実させていけないのだろうか？と考えてコンセプトを練ったようです。

「Wii バランスボード」に乗ることで、自分の身体の重心がどこにあるのかを計測できたり改善できたり出来ます。更に体重も測ることが出来ます。バランスボードは体全体を使ったインターフェースのゲームにも使うことが出来るし、ワイヤレスなので部屋のどこにおいても大丈夫だということです。

「Wii Fit」は個人のデータを蓄積していくことが可能なので、家族みんなの計測データをグラフにして皆で健康管理をしていくと言う使い方にも対応しています。
でも、人によっては体重表示をされたら嫌だという人もいるはずなのだが、その点は安心していいみたいだ。表示されるのはBMIという指数なので考慮されています。皆で楽しく健康管理が出来たらいいですね。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 03:35:56 +0900</pubDate>
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         <title>スイングゴルフ パンヤ</title>
         <description>近年まれにみる大ヒットを飛ばしているＰＣオンライン専用のゴルフゲーム『パンヤ』シリーズが新世代機Wiiで発売されることが決定となりました。
ちょっと前まではゴルフはおじ様のやるスポーツ！なんていう時代でしたが、宮里藍をはじめ、いまやゴルフはおじ様だけでなく女性も誰でも気軽に楽しめるスポーツとなっています。

Wii番では誰でも気軽に楽しめるようにアレンジされているルールになる他、かわいいキャラクターやファンタジーテイスト満載の舞台など今までにあったものがどう活かされているのか大いに期待したいところです！

パンヤシリーズを手がけている菊池プロデューサーのお話では、Wiiリモコンを使っての&quot;直感的で、爽快感溢れるスイングシステム&quot;というのをテーマに、皆さんが期待しているコントローラーをどう使っていくかに試行錯誤しているとの事です。
ただ、振るだけでボールが飛ぶのではなく、上達していく要素も残しつつ、「分かりやすさ」と「やりがい」という事項も残したい！両立させたいというところが悩むべきところだそうです。

従来のゲームのようにコントローラーのボタン操作でプレイできる機能ももちろん残す予定ですが、開発側からとしては是非リモコンをスイングして遊んで欲しいですね。それがWiiを使う最大の魅力だと思います。
また、振動機能や、音（スピーカー）などを使ってよりリアルに、臨場感溢れるゴルフゲームが作れればと思っています。</description>
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         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 02:35:54 +0900</pubDate>
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